地盤補強工事【認定工法】ETP工法
先端翼付き鋼管杭 国交省大臣認定
ETP工法は、鋼管の先端に円形の拡底翼の正三角形の掘削補助刃を溶接接合した鋼管を回転させることによって地盤中に貫入させる、先端翼付き回転貫入鋼管杭です。
- 企業:ジオテック株式会社
- 価格:応相談
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先端翼付き鋼管杭 国交省大臣認定
ETP工法は、鋼管の先端に円形の拡底翼の正三角形の掘削補助刃を溶接接合した鋼管を回転させることによって地盤中に貫入させる、先端翼付き回転貫入鋼管杭です。
小口径先端翼付き鋼管を用いた杭状地盤補強工法
高性能 鋼管先端部に鋼管径の3.0倍、3.5倍の先端翼を装備し、先端換算N値5~15までの粘土質、砂質地盤に対応。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)の換算N値を用いた設計が可能。